第25回分子予防環境医学研究会

Precision Public Health時代の分子予防環境医学
2026年2月21日(土)正午–22日(日)14時
東京大学内中島董一郎記念ホール

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先端技術が拓く分子予防環境医学の新地平(座長: 河村 大輔)

・廣末 剛士: Orthotopicマウスモデルを用いた単一細胞解析による胃がん化学療法耐性微小環境の解明
・小島 史也: デジタル病理画像とBulk RNA-seqの統合解析による頭頸部扁平上皮癌の予後予測
・佐野 恭平: 空間トランスクリプトームと組織学的特徴化から迫る胃がんの分子機序
・伊井 辰仁: 空間トランスクリプトーム解析により解明する新規ヒト化 NOG-FcγR-/- マウスモデルにおける抗PD-1抗腫瘍応答

敬称略、★は若手賞候補演題